浦和福音自由教会(Urawa Evangelical Free Church)
330-0061
さいたま市浦和区常盤10-7-13
TEL.048-822-1478
すべて疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなた方を休ませてあげます。マタイの福音書11章28節
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■12月の伝道礼拝

 「まことの信仰とは」

日時:2017年12月3日(日)
    第1礼拝 午前 9時30分 〜
    第2礼拝 午前11時30分 〜


説教:
牧師 坂野慧吉

聖書:
マルコの福音書12章35〜43節

【マルコの福音書12章35〜43節】
 イエスが宮で教えておられたとき、こう言われた。「律法学者たちは、どうしてキリストをダビデの子と言うのですか。 ダビデ自身、聖霊によって、こう言っています。
  『主は私の主に言われた。
  「わたしがあなたの敵を
   あなたの足の下に従わせるまでは、
   わたしの右の座に着いていなさい。」』
ダビデ自身がキリストを主と呼んでいるのに、どういうわけでキリストがダビデの子なのでしょう。」大ぜいの群衆は、イエスの言われることを喜んで聞いていた。
 イエスはその教えの中でこう言われた。「律法学者たちには気をつけなさい。彼らは、長い衣をまとって歩き回ったり、広場であいさつされたりすることが大好きで、また会堂の上席や、宴会の上座が大好きです。また、やもめの家を食いつぶし、見えを飾るために長い祈りをします。こういう人たちは人一倍きびしい罰を受けるのです。」
 それから、イエスは献金箱に向かってすわり、人々が献金箱へ金を投げ入れる様子を見ておられた。多くの金持ちが大金を投げ入れていた。そこへひとりの貧しいやもめが来て、レプタ銅貨を二つ投げ入れた。それは一コドラントに当たる。すると、イエスは弟子たちを呼び寄せて、こう言われた。「まことに、あなたがたに告げます。この貧しいやもめは、献金箱に投げ入れていたどの人よりもたくさん投げ入れました。



伝道礼拝について
浦和福音自由教会では、毎月第一日曜日の礼拝を「伝道礼拝」として、広く未信者の方々をもお迎えし、聖書のメッセージを解りやすくお伝えしています。第1礼拝、第2礼拝どちらに出席されても結構です。ご来会のための事前連絡などは特に必要ありません。また、伝道礼拝以外の礼拝にも自由にご出席になれます。あなたのおいでをお待ちしています。


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