浦和福音自由教会(Urawa Evangelical Free Church)
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TEL.048-822-1478
すべて疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなた方を休ませてあげます。マタイの福音書11章28節
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■8月の伝道礼拝

 「父よ、あなたのみこころのままに」

日時:2018年8月5日(日)
    第1礼拝 午前 9時30分 〜
    第2礼拝 午前11時30分 〜


説教:
牧師 坂野慧吉

聖書:
マルコの福音書 14章32〜42節

【マルコの福音書 14章32〜42節】

ゲツセマネという所に来て、イエスは弟子たちに言われた。「わたしが祈る間、ここにすわっていなさい。」 そして、ペテロ、ヤコブ、ヨハネをいっしょに連れて行かれた。イエスは深く恐れもだえ始められた。 そして彼らに言われた。「わたしは悲しみのあまり死ぬほどです。ここを離れないで、目をさましていなさい。」 それから、イエスは少し進んで行って、地面にひれ伏し、もしできることなら、この時が自分から過ぎ去るようにと祈り、またこう言われた。「アバ、父よ。あなたにおできにならないことはありません。どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの願うことではなく、あなたのみこころのままを、なさってください。」 それから、イエスは戻って来て、彼らの眠っているのを見つけ、ペテロに言われた。「シモン。眠っているのか。一時間でも目をさましていることができなかったのか。誘惑に陥らないように、目をさまして、祈り続けなさい。心は燃えていても、肉体は弱いのです。」 イエスは再び離れて行き、前と同じことばで祈られた。 そして、また戻って来て、ご覧になると、彼らは眠っていた。ひどく眠けがさしていたのである。彼らは、イエスにどう言ってよいか、わからなかった。 イエスは三度目に来て、彼らに言われた。「まだ眠って休んでいるのですか。もう十分です。時が来ました。見なさい。人の子は罪人たちの手に渡されます。立ちなさい。さあ、行くのです。見なさい。わたしを裏切る者が近づきました。」



伝道礼拝について
浦和福音自由教会では、毎月第一日曜日の礼拝を「伝道礼拝」として、広く未信者の方々をもお迎えし、聖書のメッセージを解りやすくお伝えしています。第1礼拝、第2礼拝どちらに出席されても結構です。ご来会のための事前連絡などは特に必要ありません。また、伝道礼拝以外の礼拝にも自由にご出席になれます。あなたのおいでをお待ちしています。


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