浦和福音自由教会(Urawa Evangelical Free Church)
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すべて疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたし があなた方を休ませてあげます。マタイの福音書11章28節
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ホーム > 週 報 > 2018/05/20
 
2018年5月20日(第20号)

「キリストに注がれた神の御霊」

聖霊降臨節礼拝

牧師 坂野慧吉


第1礼拝司会:

横田 眞兄  イエスは約30歳になった時、ガリラヤのナザレを出てヨルダンに来られた。バプテスマのヨハネからバプテスマを受けるためであった。
 しかし、ヨハネはそれを断って言った。「私こそ、あなたからバプテスマを受けるはずですのに、あなたが私のところにおいでになるのですか。」 これに対してイエスは答えて言った。「今はそうさせてもらいたい。このようにして、すべての正しいことを実行するのは、わたしたちにふさわしいのです。」
 このようにして、イエスはヨハネからバプテスマを受けて水から上がられると、天が開け、神の御霊が鳩のように下って、自分の上に来られるのをご覧になった。また天から声が聞こえた。「これはわたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。」
 イエスは神の御子であり、聖霊によって身重になった処女マリヤから人としてお生まれになった。しかし、30歳の時、福音を宣教するに先立ってイエスは父なる神のみこころに従ってバプテスマをお受けになったのである。
 「キリスト・イエスにつくバプテスマを受けた私たちはみな、その死にあずかるバプテスマを受けたのではありませんか。私たちは・・・キリストとともに葬られたのです。それは、キリストが御父の栄光によって死者の中からよみがえらえたように、私たちも、いのちにあって新しい歩みをするためです。」(ローマ6章3〜5節)

第2礼拝司会

黒羽 徹兄

奏   楽 小澤良子姉
前 奏
招 詞* 詩篇100篇1〜5節
賛 美* 539番
祈 り
使徒信条 週報をご参照ください
賛 美* 66番
牧会祈祷

牧師

賛 美
「聖なる御霊よ」
聖歌隊
聖 書 マタイの福音書3章13〜17節
説 教
『キリストに注がれた神の御霊』
牧師
献 金 180番
頌 栄* 541番
祝 祷* 牧師
後 奏
報 告
(*の部分はご起立下さい)

【5月の暗誦聖句】
もしひとりなら、打ち負かされても、ふたりなら立ち向かえる。三つ撚りの糸は簡単には切れない。(伝道者の書4章12節)
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